より良い地球の未来のために、モリンガを植える!

2020-4-15

https://www.agfn.asia/project/68.html  ← 共生の森づくり 案内ページ2017年からインドネシア東カリマンタン州で「モリンガ」の植林を始めました。

厳しい環境でもよく育つという「モリンガ」ですが、これまで天候条件で何本かは枯れてしまうことがありました。

試行錯誤を繰り返して、2017年~2020年3月までで4,500本余りを植林しました。

現在、新たに3000本を植林するための準備を始めています。

この土地はチークを植林できなかった草とシダ、潅木が繁茂している荒廃地を整備中で

5月に植林するために準備中です。

モリンガによる人と自然が共に生きる「共生の森づくり」として実行します。

あなたもCO2削減に貢献して気候変動を緩和したいと望まれるならぜひご参加ください。

ともに子供たちの未来の地球環境を創るため、参加者募集中です。https://www.agfn.asia/project/68.html

 植林地の地拵え、整備を始めています。

現場でモリンガの苗の育苗を始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YAHOO!ネット基金

生命(いのち)の森づくりプロジェクト

今、世界中の森林が減少を続けています。なかでも、地球上の生物種の約半数が生息し、多種多様な生態系を育(はぐく)む熱帯雨林は危機的状況にあります。

NPO法人アジア植林友好協会では、インドネシア・カリマンタン島で、豊かな熱帯雨林の再生を目指し「生命(いのち)の森づくり」プロジェクトとして植林活動を進めています。皆さまのご支援ご協力をお願いいたします。


国連環境計画(UNDP)の
植樹キャンペーンは2007年からは
小学生の活動に移譲され、子供の環境大使が
2020年までに10兆本の植樹をめざし活動しています。
私たちはこの活動を支援しています。

ページ上部へ戻る